バレエ感性を育てる為にデザインしよう

バレエの感性を育てよう!

バレエ感性を育てる為にデザインしよう

はじめに

バレエボディトレーナー MeKu.o として、バレエ身体(バレエ整体 & 身体の使い方レッスン+バレエ感性(感じたイメージをデザインして表現する)を、全国・全世界に向けて応援しています。

バレエの感性とは?

バレエの感性にとって良い環境は、バレエの物語・全幕・舞台のイメージをもらえる環境がいいですね。ヨーロッパなどの街並みや空気は、バレエ感性を自然と育ててくれるのだと思います。

日本の町並みや空気は、バレエの世界感をイメージしたり感じたりする事が、なかなかできないですね。本当のバレエ感を感じて感性を育てる為には、ヨーロッパなどへ実際に行く事が大切だと思っています。

それから、バレエの感性は、バレエのレッスンをしていれば育つんじゃないの?って、よく聴きますが、長年バレエボディトレーナーとしてバレエを応援していると、レッスンだけでは、特に近年の日本のバレエ界の流行でもあるコンクールのレッスンでは、感性は育っていないことを感じています。

海外へ簡単に行くことができるわけではないです。レッスンだけでは感性が育ってこない。どうすればいいんだろう?

バレエ感性を日本で育てるためには、感じた事をイメージしてデザインして表現できるようになる事が大切だと思っています。

感じた事をデザインして表現する練習が大切なんだと、長年バレエボディトレーナーとしてバレリーナさんを応援してきた感じています。

バレエボディトレーナーは「感じてデザインして表現する」練習場所が必要だと思い活動もさせて頂いています。

感性を育てる為に! 

日本にいても、舞台・バレエ感性は感じることができます。自然を感じること、人を思いやること、日常での喜怒哀楽、舞台・全幕・物語の感情・感性は、自分の感じる感覚ですので、たくさん感じて考えてみることが大切です。

マイナスな感情やイメージなども多く感じると思います。そんなマイナスな感情もバレエを踊るときに必要な感性を育ててくれます。マイナス感はしんどいですが、しんどくなりすぎないように感じてみましょう。

あとは、感じたイメージをデザインして表現する!

踊りにしてみる。絵に描いてみる。言葉にしてみる。など、表にだす練習する事が感性を育てるのに大切なことです。恥ずかしがらずに、何か言われると恐れずに、感じたことを表現してみる。

そのための1つとして、MeKu.o バレエボディトレーナーが、感じたイメージをデザインして表現することをご提案し応援させて頂いています。

感じたイメージをデザインする方法

感性は、脳で感じてイメージするものです。見たもの、触れたもの、香りを感じたもの、味わったもの、聞いたもの、五感を通して脳を通してイメージしていきます。

その脳でイメージした感覚を自分なりにデザインして形に表してみる事で感性が育ちます。デザインして表す方法をご紹介していきます。

  • 五感で感じた感覚を頭でイメージしてみる
  • 感じたイメージを頭の中でデザイン(形)してみる
  • 紙に書いてみる(線でイラストなどを描く)
  • 紙に色を塗ってみる(色だけど良い)
  • 感じたままに表現する
  • 気持ちを文字にして表現する
  • 写真を撮って表現する

自分自身の感じたままなので正解などはありません。少しずつでいいので、感じたものを紙に描いて表現してみましょう!

この感じた感覚を紙に描いて表現する事が、バレエを踊る時に身体で、踊りで、感情を表現する事につながっていきます。

学校での記憶を中心とした勉強も大切な部分はありますが、バレリーナ・ダンサーとして、舞台の上で表現をする表現者になる為には、感じたイメージをデザインして表現できるようになる事が大切です。

一緒に感性を育て表現しよう!

あなたの感じたイメージをデザインしてアイテムとして表現する。

バレエボディトレーナー MeKu.oでは、感じてイメージしたデザインを、Tシャツ・パーカー・ジャケット・バッグ・タオルなどに、プリントさせて頂く応援もしています。

感じたイメージをデザインして表現する事の難しさをわかっています。そんな難しさを、できるだけ簡単に、楽しくやる気がでて、表現できるように、考えて準備してみました。

自分のデザイン!オリジナルアイテムにする!

感性を育てる為に!

デザインができましたら、下のご紹介より作ってみたいアイテムを選んでご依頼ください。待っております

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