with コロナ after コロナ

1、緊急会見

日本国も、不安と心配を国として支援して欲しい。

バレエスクール・教室などの文化関係の方々は、不安と心配で潰れそうです。イベント・舞台関係の方々も、文化を一緒に受け継ぎ発展させてきました。

それらの方々だけではありません。食文化なども不安と心配で潰れそうです。

しかし、ただ潰れるのを待つわけにはいきません!できることを考えていかなければいけません!

なにか動き出せる方法を考えて、コロナと共に生きていく方法を創っていかなければと思っています。

歴史と伝統を守りながら、次の時代へと文化を発展させて行くときが来ているようです。

考えをまとめるために、4コマずつ進む漫画を書いていきます。何かの考えの役に立てるといいのですが。

2、緊急事態宣言

日本の憲法では直ぐに動く事ができない。今のような緊急事態の時には手遅れになってしまうようです。

幸い日本では感染者数・死亡者数が世界と比べると低い、これから増える可能性はあるが、日本の習慣が理由で押さえられているようです。

手洗い!この習慣はウィルスの予防には1番効果があります。

国のトップには、調子がよいときに伸ばす事ができるタイプと、何かが起こったときに動かせるタイプがいると思います。

今の日本のトップや政治家の方々は、こんな緊急事態の時には動けない・動かない人達がほとんどのようですね。

これからの日本を任せる人は、もっとしっかりと興味や意識を持って選んでいかなければいけないと実感しました。

全世界の医療従事者の方々にエールを送らせて頂きます。感謝もさせて頂きます。ありがとうございます。ガンバって下さい。

3、保証サポート

日本の経済をサポートしなければ、医療体制が整えば命を守れます。感染のスピードを送らせて的確な治療が受けれるように自粛をしている。

ウィルスは感染し続けます。ワクチンができるか、感染者が国民の7割以上になるかの、どちらかでないとパニックは終息しないと言われています。

1年半~2年半の間は、今のコロナウイルスの影響は続くだろうと。。 続くと言うことは、自粛が続き解除されたとしても条件付きの解除になり、感染者が広がるとまた自粛期間になる。

それでは、経済・仕事・お店・教室・サービス・施設・が、無くなっていきます。そんな仕事をしていたから仕方がないと言ってしまうのだろうか。

先が見えないのでガンバる力が湧かない!と周りから聞こえてきます。元に戻る時期はやってきます。ですが長期戦になります。

じっと待っているだけでなく、今までの仕事・お店・教室・サービス・施設の経営の仕方を考えてみるタイミングなんだと思います。

人が集まる場所のスタイル・仕組みを考えて変えていかなければ、これからの未来はウイルスの予防も考えて準備していかなければいけません。

家を建てる、お店を作る、施設を建てて作る、人の流れ、交流の仕方、仕事の仕方、家族との暮らし方、お金の考え方など、人間が生き物であることに戻り自然と共存していきるスタイルを創っていかなければいけないんだと感じます。

新しく創っていくのには時間がかかります。今は、まず!全ての人に安心を与えていく政策、国の動きを見せて欲しいと思います。

希望・心・安心を創っていくことを望んでいます。

メクマルのように安心と希望を与えれるといいな!

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4、医療の発展

日本の医療体制を考えて、いろいろな事態に備えていく必要があると感じました。

IT技術・テクノロジーをもっと普及させていき、今の状況で始まったテレビ診療など、やればできるものは取り入れて、日本全国を広く平等に住みやすい国にしていくことができるんだと感じました。

コロナ医療現場では、とても不安の中で治療にあたっていらしゃる医療従事者の方々が、今感じていることをこの先声に出して変えていって欲しいと思います。

日本の経済・仕事・お金の流れが止まっています。止まっているまま待っていると、思考も止まってしまいストレスばかりが蓄積されてしまいます。

どの業界も動けません。仕事もありません。お金のながらもありません。不安が次第に大きくなってしまいマイナスの方向へと進んでいきます。

今までの仕事・業界の歴史を守っていかなければいけないことはわかります。ですが、みんなわかっていると思います。時代が変わっていることを、変わることは不安で怖いことですが、変わる方向と形・ビジョンを、みんなで理解できる前への進み方、ルールを作る事がいいと思っています。

5、経済の発展

企業・お店・施設などの、場所や店舗内や仕事の仕方を、みんなが平等に働ける仕組みになるように考えていく。

そのルールを各業界で作って、コロナの状況でも経済が動かせるようにしていくアイデアを出していければと思います。今の自粛の状況では考えれないですが、それでも今の状況で考えておかなければ、この先も同じ事が切り返されていきます。

そんなルールを作るように、国は動いて欲しいと思います。そのためにお金を使ってみんなで一緒に前に進んで欲しいと思います。

6、文化・芸術を守る

日本のバレエ団・バレエ教室の活動が止まっています。レッスン、公演、発表会、舞台が全て止まっています。それに関わっている舞台関係の仕事も止まっています。

それから、バレエが大好きなバレリーナ・ダンサーが、じっと我慢して自宅でレッスンをしています。

クラシックバレエは、歴史と伝統を大切に受け継がれている芸術です。

一緒に肩を並べてレッスンしながら踊る。一緒に舞台を作って見せる為に舞台上で踊ります。それを見に来て下さる方とも一緒になって芸術バレエが完成します。

バレエの世界は、3密の中で行われています。歴史と伝統があるバレエを、変えることはなかなかできません。

バレエの発祥のヨーロッパ・ロシアなどのバレエ界は、この先どのようにバレエを伝えて残していくのだろう?

この先にも、いろいろな事があると思います。またウィルスの影響でバレエが停止することもあるでしょう。

そのほかの文化・芸術に関わる世界も同じだと思います。

歴史と伝統を守りながらも、芸術・文化を残していくための方法・ルールを考えて作っていく必要があると思います。

今の日本のバレエ界では、歴史と伝統を伝えていくバレエ団・スクール・教室が、なくなってしまいます。コンクールだけのバレエ教室が残ってしまいます。

舞台も、コンクールなら無理矢理にでも形を変えて開催する事ができてしまいます。歴史と伝統は関係ないのが日本のコンクールのようです。

日本でバレエの歴史と伝統を守り残さなければ!と強く感じます。

なんとか、歴史と伝統を守って伝えてこられたらバレエ団・スクール・教室が、速やかに活動を再会できる為の方法・ルールを、日本のバレエ界全体で一緒になって考えて欲しいと思っています。

そうなるように考えて、何かの役に立てるように発信していこうと思っています。

待つだけではなく!コロナを乗り越える事をきっかけに、日本のバレエ界が1つになって、芸術バレエを守り伝えていって欲しいと願っています。

7、次の時代へ進む

世界中をパニックにしているコロナウイルス。最前線の医療従事者の方々、コロナと戦っている感染者の方々、悔しくも亡くなられた方々、不安と心配の国民の方々。

今!頑張らなければ!いつ頑張るのだ!

世界が大きく変わっていく。しかし忘れていた事、思い出させてくれています。人と人との格差や差別、1都市集中の国、仕事、お金の流れを作るのではなく、みんなが平等に幸せに暮らせる町・国・世界を作ることが大切だと。

私達が生まれてきた理由は、争うことではなく、何事も楽しんで幸せになるためです!

前を向いて進んで生きましょう!恐れずに!

 

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